STORY with PET ストーリーウィズペット

綴ろう!ペットへの想い。
1投稿1000円がアニドネから寄付されます

ペットとあなたの素敵なお話に写真を添えて投稿ください。
1投稿につき1000円が動物のために活動をする団体へ寄付されます(総額50万円の寄付企画)。
最も素敵なGOOD STORYは、映画の撮影スタッフによってあなたとペットだけのスペシャル動画に仕上げてプレゼントにさせていただきます。
大切なペットへの想いや思い出、感謝を綴ることで、救われる犬猫たちが増える企画「STORY with PET」。今一緒に暮らすペットでも今はもう天国にいるペットのことでも構いません。
ペットと暮らした方なら必ず心にある感動のお話。ぜひお聞かせください。お話。ぜひお聞かせください。

キャンペーンに参加

現在 176 投稿

(目標 500投稿 寄付額50万円)

ぼくのだいじなたからものらむねくん

To:らむね

From:るーくん

ぼくのだいじなたからものらむねくん ぼくはまほうがつかえたら、らむちゃんとおしゃべりしてみたいなぁ いつもなにかんがえてるのかな? るーくんね、らむちゃんのねてるかおがいちばんすき! なんでかってゆうと、おめめがちょっとあいててかわいいから! おててもぴくぴくってうごくよね わんわんわんってちいちゃなこえでねごともゆうよね きっとこうえんでおいかけっこしてるゆめみてるのかな?ってるーくんはおもうよ これからもいっぱいおでかけしようね おそらにジャンプしちゃうくらいとってもとってもだいすきだよ

可愛い息子

To:くーた

From:小林園実

私は子供の頃からずっと犬と暮らしてきました。しかし結婚を機に犬のいる暮らしが20年近く遠ざかりました。ずっと犬の温もりと優しさに触れたいと思っていましたが、やっと犬を飼える環境が整い、くーたを息子として迎えることができました。 暮らしに潤いと笑いと、そして何より家族旅行や山登りの楽しみが増えました(笑) 寝坊助で宵っ張りで、食いしん坊で甘えん坊の可愛いくーた これからも3人(?)で仲良く暮らしていこうね(๑⃙⃘'ᵕ'๑⃙⃘)⸝⋆︎*

愛してる

To:ベリー

From:お姉ちゃん

べーちゃん、とっても強い、頑張り屋さん。 最期まで辛いって言わないで。 頑張りすぎちゃったね。ごめんね。 明日は初七日だね。 まだ悲しくて泣いちゃうよ。ごめんね。 楽しい思い出たくさんあるのに。 お姉ちゃんのこと心配しちゃうよね。 ベリくん大好きだから会えないの寂しくて。 可愛かったね。見た目も性格も本当に可愛かったね。 べーくんありがとう。ベリくん大好き。

ゴマの気持ちが聞いてみたいな♪

To:ごま

From:ゆき

実家のトイプードル、ゴマくん。 10年前私のお友達の家で産まれて我が家にやって来ました♪ 5年は一緒に住んでいたのに、 ある日私が結婚し、実家を出ることに。 しばらくは階段の下で「2階にいるかなー?」と見つめていたそうです。 そのあと子供が二人産まれて、ヤキモチ焼くかなぁと思ったりもしましたが、 実家に遊びに行く際には毎回、大歓迎♪朝起きたときも大歓迎♪してくれます。 すっかりお兄ちゃんとして共存してくれています。 一緒にお出かけしたり、一緒に寝たり、 ペットがいることは、子供達にとっても、心が優しく思いやりの気持ちが生まれて、とてもいい環境です。 これからも健康で長生きしてほしいなぁと願うばかりです(*^^*)

はじめて家にきた日

To:モネちゃん

From:モネハルママ

『はじめまして』から数日後、家に来てくれたモネちゃん。部屋の隅っこに隠れちゃったり、ケージから出てこなかったり、お互いにドキドキが止まらなかったね(笑) それでもご飯は食べてくれていたので、ホッとしたのを今でも覚えています。2週間もするとお膝の上に乗れるようになり…嬉しかったなぁ。色々やんちゃなイタズラもされたけど、お外で一生懸命生きてきた証拠なんだと思いました。生ゴミ漁りなんかもそのひとつ。モネちゃんから学んだことは数えきれません。今ではすっかりお姉さんになり、イタズラも少なくなったけれど(笑) 『これからも宜しくお願いします!』

14となった貴方へ

To:らら

From:美都

私が小学1年の時、ららに出会った。パピヨンがどうしても欲しかったのだが、両親は唯一売れ残っていたららを買ってきた。初めはパピヨンが良かったなと思っていたのですが、ビーグルの特徴である活発で明るい性格。外で一緒に遊ぶことが楽しくて、好きになっていきました。また、吠えたときや走っているときに耳がパタパタとする姿が可愛くて仕方がなくて、今も耳をつい触ってしまいます。そして、後にもう1匹チワワのチョコが家族としてやって来ました。チョコはちょっと我が儘で、いつも触ってくれとららを押し退けてやって来ます。チョコが幼い頃は、ららのご飯をおやつを奪っていくなんてこともありました。しかし、ららはチョコの我が儘に怒ることなく、自ら譲るような優しい心の持ち主です。 なんですが…ビーグルという犬種はヘルニアになりやすく、ららもヘルニアになってしまい、大好きだった散歩に行くことが出来なくなりました。庭に出る程度ならいいと言われているので、外に出るとなるととっても嬉しそうに出ていくんです。その時、ヘルニアにさせてしまったことをとても申し訳なく思っています。 ですが、今年で15歳を迎えます。右目は白内障でもうほとんど見えないのでしょう。残っている左目で家族を判断しているんだと思います。耳も遠く、鼻も鈍くなり、顔も白くなっていく…。長生きしてくれていますが、年を取ったんだねって言う度にとても悲しくなってます。 なので、毎日写真を撮るようになりました。寝顔や遊んでいる姿…色んなららの姿を残していこうと思います。

いちばん好きな時間

To:むーたん

From:服部祐佳

喜んだり、落ち込んだり、ふてくされたり、表情豊かなむーたんとの毎日はとっても楽しいです。 おもちゃで大はしゃぎしているときや、眠くなって甘えてくるときは当然可愛いけど、やきもちやきな時も、おこりんぼな時も、ころころとした愛らしさがあって、どんなときもキュンキュンさせられています。 だけど、むーたんとの幸せな暮らしを思い浮かべる時、お姉ちゃんの頭に必ず浮かぶのは、無防備な様子でくつろいでいるむーたんの姿です。 ぬいぐるみみたいにおめめをクリクリさせている時の方が、写真にしたら可愛いかもしれないけど、油断しきって無防備にぼぉーっとしているむーたんの姿は、私を世界一、幸せな気持ちにしてくれるから。 むーたんとお家でのんびりしている時間が、お姉ちゃんにとって何よりも宝物です。これからもお姉ちゃんとパパの隣で、穏やかな日々を過ごしてね。

お空のボスくんへ

To:ボス

From:家族より

ボスくん。お空でみんなと仲良く元気にしていますか?ボスくんがパパのお友達の所で生まれてくれたお陰で私はワンちゃんと一緒に生活したいという夢が叶いました。そしてワンちゃんとの生活においての沢山のことをボスくんに教えてもらえました。ボスくんはいつもしっかりしていて最後まで私のお兄ちゃんでした。旅立つ前夜にパパとママと私の顔を1人ずつ順番にしっかりと見てくれた優しいお顔は今でも家族の宝物です。お空に旅立ってからボスくんにちょっと似た子と出会いました。ボスくんほど頼り甲斐はないけど楽しい子です。12年経った今でもボスくんへの愛情は家族みんな変わらないからね。うちの子になってくれてありがとう。永遠に大好きです。これからも見守っていて下さい。

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キャンペーン趣旨

ほっこりする話、泣ける話、笑える話…。ペットへの愛をここぞとばかりに語ってみませんか?

人とペットの間には、特別な絆が生まれます。それはペットと暮らした経験があれば、どなたでも感じたことがあるのではないでしょうか。彼らの温もりや純粋な心は愛でるべきもので、そして人間の言葉はしゃべらないけれど、まるですべてが判り合っているような関係を築くことができます。
そんな、愛おしいペットへの想いを綴ることが「寄付」になる企画。 寄付金は企画主催者であるアニマル・ドネーションから拠出されます。

誰もが、驚くようなお話でなくても大丈夫です。文章が飛び切りうまくなくても問題はないですよ。小さいお子さんが書いた文章をお母さんお父さんが入力していただくのも素敵ですね。
何気ない日々のお散歩のことでも、子どものころ一緒に暮らした忘れられないペットのことでも、もちろんこの瞬間にぴったりと側にいてくれる愛犬愛猫への感謝のキモチでも、素直なキモチを自由にお書きください。

私たちアニマル・ドネーションスタッフは、わくわくしながら投稿を待っています!

キャンペーン参加方法

ペットのお写真を添えてWEBサイトから投稿ください

ペットは犬・猫とさせていただきます。1頭でなく複数でもOKです。STORYは1000文字まで書き込むことが可能です。文字数が少なくても1投稿1000円の寄付となります。ひとりの飼い主さんがいくつかのSTORYをアップすることも可能です。ただし、同じ話は1回のみの投稿としてくださいね。
寄付の総額上限は50万円となっております。寄付額は多いほどたくさんの動物たちのためになります。ぜひ、500 STORYを目指して投稿ください。
寄付金は企画主催者であるアニドネから拠出され、アニドネが支援している認定団体(16団体)へ届けられます。
また、このキャンペーンをぜひお友達へお知らせください。たった2カ月のキャンペーンです。ペットを愛する方々、拡散にご協力くださるとうれしいです。

【期間】2019年3月4日~4月26日
【画像について】
・写真はjpeg形式で10MB以内の画像を投稿ください。
(大きな画像については、画像編集ソフトやアプリにて画像をリサイズして投稿してください。)
・投稿された写真は正方形にトリミングして表示されます。
・投稿された写真・メッセージ等はすぐに反映されます。一度投稿いただいた写真や文章の削除・修正はできませんのでご注意ください。
・各種絵文字には対応しておりませんので、入力時はご注意ください。

プレゼント情報

映画の撮影スタッフがSTORYに基づき
オリジナル映像を制作!

今秋公開予定の映画「駅までの道をおしえて」(原作:伊集院静)のスタッフが、今回の企画主旨に賛同くださいました!そこで誕生したのが、映画のプロたちとコラボレーションしてお届けする素晴らしいプレゼント。投稿されたお話の中から厳選なる審査のうえ1作品をGOOD STORYとして選ばせていただきます(審査はアニドネ内キャンペーン担当スタッフ数名)。そして作品を書いてくださった飼い主さんにじっくりお話を聞かせてもらいます。飼い主さんのインタビューやペットとの様子等を映画撮影のカメラマンやプロデューサーが映像作品とし、プレゼントをさせていただきます。

他にも、投稿写真は映画の公式サイト(2019年5月公開予定)にアップされる可能性があります。あなたの愛するペットが、みなの目にとまるチャンスですよ。
*仕上がった映像は、アニマル・ドネーションや映画関連のWEBサイトで公開される可能性があります。

今秋公開 映画「駅までの道をおしえて」あらすじ

「ルーは死んでなんかいない」愛犬の死を信じられずに探し回る少女が見つけた、時間から取り残されたような古い喫茶店。店の老人がくれた写真には野球のユニフォーム姿の少年が写っていた。大切な相手を失い、悲しみにくれる人々に訪れた奇跡を描く。人間の最愛の友であり、愛情の塊である犬たち。映画を観た後は、犬を抱きしめたくなる感動作品。2019年秋公開予定
(映画「駅までの道をおしえて」公式サイト)

主催について

animal donation

アニマル・ドネーション(アニドネ)は、日本初の動物専門オンライン寄付サイトです。「人」と「動物」の真の意味での「共生」を目指す公益社団法人アニマル・ドネーションが運営をしています。合言葉は“「キモチ」を「カタチ」に。”愛する動物のために自分も何かしたいと思う人がドネーション(寄付やチャリティーに協力すること)を通じて社会貢献できる仕組みを構築しています。関連団体、専門家、企業と広く連携しながら、日本の動物福祉を世界TOPレベルまで引き上げることを目指して活動しています。(サイトはこちら)

アニドネの3つのいいところ

①アニドネのスタッフが支援先を厳選しているから安心

紹介する団体は、アニドネのスタッフが直接お会いして、しっかり取材もしています。 動物のための団体は、目的は一緒でも規模やスタイルなど、全く異なるので、じっくりお話をお伺いした上で、信頼できる情報を紹介しています。

②複数のジャンルにまとめて寄付できる

動物のために活動する団体でも目的はさまざまです。アニドネでは下記3分野の団体を寄付先(2019年春時点で16の認定団体)としています。1:保護団体(行政の動物愛護相談センターなどに収容されている動物を保護し、里親を見つける)2:補助犬団体(盲導犬・聴導犬・介助犬)、3:啓発団体(愛護活動、動物福祉活動がメイン)。今回のSTORY with PET企画は16団体へ均等に寄付が届けられます。

③寄付は税控除の対象に

アニマル・ドネーションは、税額控除の資格を有する公益社団法人として認定されています。それに伴い、寄付をしていただいた個人様・企業様は寄付金の優遇税制対象となっています。

アニドネの3つのいいところ

寄付使途について

届けられた寄付はこのように使われます。

アニドネで認定している16団体へ寄付金を届けます。認定されているのは、 保護団体、伴侶団体、啓発団体の3分野です。アニドネの認定団体一覧(リンクhttp://www.animaldonation.org/donate/groups/)に団体ごとの活動内容が紹介されています。寄付金の主な使い途は、保護団体の場合は、医療費をはじめ、里親が見つかるまでの生活費などです。伴侶団体は人間を助ける盲導犬や介助犬の育成団体ですので、補助犬候補の犬たちの育成に関わる費用となります。動物の大切さを伝える啓発団体はセミナーや調査費などとなっております。
いずれも、人と動物のために活動をする非営利団体が寄付先となっております。