STORY with PET ストーリーウィズペット

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コロナのおかげ

To:Pax

From:Sasa

社会復帰2年してから、パックスとは前のように相手できない日が続いていましたが、コロナで在宅勤務になり、一日中一緒に過ごせる日が増えて良かった!コロナは怖いけど、一緒に出来る楽しい事探して、家族みんなで乗り越えようね〜!

キミに癒されるぅ。

To:ルウ

From:まっさん

コロナ禍の中。 どこに出掛けるにもアシの無い(車も免許も無い)我が家ですが。 ルウと一緒の散歩が、最高の気分転換です。 ルウくん。ありがとう。 いつも我が家はキミに癒されてるぅ。

世界は広がる

To:谷口 治

From:谷口 治

凪との出会いは、今年8月。 前の愛犬を亡くして、1年半。 犬が飼いたくて、でも仕事で帰宅は遅いし、自己満足では…と迷い続けた日々。 寂しかったわけではない。 でも何かが足りない、欠けた感じ。 出会いは、必然?偶然? いつも閲覧だけで終る里親募集のサイト。 その時だけは何かに呼ばれるように、申込みをしていた。 そして、凪に出会った。 凪と出会って小さな小さな事が、こんなに大きな幸せと喜びと笑顔を産み出してくれる。 海に行き、山に行き、公園に行き、沢山の人や犬に出会い、挨拶だけの関係だった近所付き合いも深くなり…。 凪と共に、世界は広がる。 もう迷わない。 いつまで一緒に居られるかわからないけど、最後の最後まで大切にする。 そしてあなたの次に出会う犬には、より一層大切にする。 それが凪を含め、今まで出会った全ての愛しい愛しい犬達へのラブレター。

いつも傍にいてくれてありがとう。

To:ちゃちゃマロ

From:かーちゃん

生まれて初めて体験する「緊急事態宣言」。 この環境とどう向き合っていくのかもわからない不安の気持ちから救いの手を述べてくれたのは愛犬のちゃちゃマロでした。 在宅勤務が推奨され、 通勤時間という概念もなくなり、 近所のスーパーへの買い物さえも気軽にできない時、お昼休憩の中の“たった15分間” ちゃちゃマロとのお散歩はまるで、1週間分の外の空気を体内に取り入れる感覚でした。 そして、ピリピリとしているニュースが流れている時も、知ってか知らずかいつもと変わらず可愛い笑顔。 まだまだ油断はできないと感じる日々ですが、 膝の上ですやすやぁ〜と安心して眠るちゃちゃマロの姿を眺め「あぁ、幸せだなぁ。また明日も頑張ろう!」と感じています。

コロナとテレワーク

To:ぴかそ

From:ぴかそ

コロナのお陰でテレワークの環境の充実化が一気に進み、犬と過ごす時間が増えました。もちろん四六時中ベッタリだと犬も依存が高くなってしまうので週に何度かですが、それでも体も心もとても楽になりました。このままこんな働き方が出来ればとても良いのになと思います。ただ、GOTOなどで観光客も警戒しなければならなくなってしまい、思うように連れてでることが出来なくなりました。早く終息して、ドッグランにも遊びに行けるようになって欲しいなと思います。

ラッキーと家族

To:ラッキー

From:ひろみお姉ちゃん

ラッキーは、私の母が選んで飼いました。前のビーグルジミーが亡くなり半年で。当時私と妹と母の3人暮らし。ジミーが亡くなり母がさびしいと訴え、私達姉妹は母がそんなに言うならと。その母が2015年1月に亡くなりました。妹は既に嫁ぎ、私とラッキーで生活が始まりました。私は転勤で地元から2時間以上かかる勤務地に転勤しており、ラッキーを1人にすることに抵抗がありました。母が亡くなり、1年後、私は動物病院の主治医から、ラッキーが糖尿病であること、朝晩二回インスリン注射を打たなくてはならないことを告げられたのです。その場で、主治医から、注射の練習をさせられました。3月の寒い日なのに、背中から汗がびっしょり出て、疲労とショックであとのことは覚えていません。しかし、ラッキーを死なせるわけにはいかない、絶対長生きさせるんだ‼️と、腹を決め、朝4時半に起き、ラッキーを散歩させ、ご飯、注射、結石の薬を服用させ出勤する日々が始まりました。帰りは早くても夜7時過ぎ。ラッキーも頑張ってくれました。半年後、ラッキーが白内障により目が見えなくなりました。ラッキーは、最初部屋でぶつかりそうになりましたが、すぐに慣れました。散歩もだんだん、もとのように。縁あって、今の主人と結婚。ラッキーを大事にして、ラッキーも主人になつきました。そんな中、今年1月、ラッキーがふらふらしだして、病院へ。ちょうどコロナが国内で話題に出た頃です。原因不明でラッキーが下痢をしたり、病院へ深夜駆け込みました。入退院を繰り返し様々な検査をしても、わかりません。家にいるとまた、震えて下痢。最後に高い値段の検査をしました。これで細菌がみつかり、主治医が試行錯誤でラッキーに合う薬を見つけました。背中に皮膚炎も発症。でも私達家族はあきらめませんでした。10月9日15歳の誕生日をなんとしても迎える‼️と希望を持ちました。コロナ渦の中病院も激混みで、本当に大変でした。主治医と連携を取りながら5月15日退院。そして、15歳の誕生日を迎えることが出来たのです。現在、朝晩散歩して走ることも出来ます‼️ラッキーは、私の大事な弟です。亡くなった母に誓った、ラッキーを長寿にということをこれからも目標に、家族仲良く、ラッキーの幸せを祈り、ラッキーとともに楽しい生活をコロナ渦であっても送ろうと思っています。

みんないっしょ

To:チロル

From:yukky

いつもとてもマイペースな君。自粛が長く続いたことし。いつも昼間はおうちにいないパパも家にいるので、なんか少し嬉しそうなチロル。毎日、みんないっしょが嬉しいね^ ^はしゃぐあなたをみて、またみんな笑顔になる、そんな自粛期間の小さなしあわせ。いつも、ありがとう。

居ないと思ったら

To:シェリ

From:シェリまま

尻尾に奇形があるため商品にはならないので繁殖犬になるところを保護団体に保護されたポメプーのシェリ。3ヶ月の時に待望の我が家の子になりました。 休日はいつも主人の膝やお腹でくつろいでいます。主人が初めて在宅勤務になった日、書斎に篭ったままなのが気になって仕方がない様子でした。いつもの休日とは違う感じなのは分かっていたようで、書斎の前をウロウロしたり入り口でお座りして待ち続けていました。 ふと気が付くと姿が見えなかったので探すと、ちゃっかり主人の膝に乗っていました。主人がなぜ横を向いて仕事をしているかというと、正面を向いて膝に乗せるとシェリがパソコンのキーボードをあちこち押してしまうからだそうです(笑)不安定で落ち着かなくてもパパの膝に乗っていたいみたいでした。

おうちの天使

To:かんな

From:Yukiyo

いつもニコニコ楽しそうにしているかんなという天使がお家にいます。 コロナ禍でステイホーム期間は、どこにも出かけられず、友達にも会えず、出社もできず、、、普段ほとんど外で過ごす私にとっては辛い期間でした。 普段は東京でひとり暮らしをしている私ですが、ステイホーム期間は実家に帰ってすごしておりました。そんな実家には天使がいます。 その天使はいつも楽しそうにお家の中を歩き回り、うれしそうにご飯を食べ、私のお腹のうえで寝ます。 いろんな制限がある生活でしたが、かんなにとってはいつもの生活。むしろ家族と過ごす時間が増えて嬉しそう! 目の前を"我慢"として捉えることもできますが、お家での生活の中にどうやって楽しむか、幸せを見つけるかを考えて生きた方が幸せなんだなとかんなに教えてもらいました。 ひとり暮らしをはじめてから、一緒にすごす時間が減ってしまいましたが、たくさん一緒にドラマを見て、お散歩をして、お家で追いかけっこをして・・・。偶然得たこの時間がきっとこの先かけがえのない時間になるんだろうなと思います。しあわせな時間を過ごせてうれしいです。 かんな、いつもありがとう。 これからもたくさん楽しいことしようね!

ヒーラーキャット

To:くうちゃん

From:ゆり

保護猫出身の7にゃんと過ごす我が家。 性格は7にゃん、みんなそれぞれ。 くうちゃんは中でも一番のマイペースさん。 なんだか心がアクセクするとき。ムカムカするとき。くうちゃんにじっと見つめられればスゥーって心が癒される。 ヒーラーキャットです(*^^*)

最後までいい子でした

To:ハチタロー

From:Gohamike

2006年戌年生まれのゴールデンです。子供のころに分かった股関節形成不全で獣医さんからあまり長生きしないと言われていた割には大きな病気もせずに13歳になることができました。もしかしたらこのまま成人式まで行っちゃう?みたいな期待をしていました。雪が大好きだったので体調をみて白馬に行きました。家ではあまり自分から食べようとしていなかったのに旅先では自分でご飯を食べて雪の上を喜んで歩いたりにおいをかいだり楽しんでくれました。車が大好きでお出かけをすると笑顔になるので機会あるごとにドライブがてらのお散歩をしました。また桜の季節一緒に迎えられて喜んだのもつかの間でした。下痢や食欲不振が続いて検査をすると悪性リンパ腫がみつかりました。まさかの余命宣告です。もう、ずっと一緒にいるしかない!できる限りのことをしながら、でも、彼のストレスになるようなことはせずに一緒に乗り越えようと思いました。私はパート社員なので仕事に未練はなく職場に愛犬の「抗ガン治療が始まって、後悔したくないから仕事を辞めたい。」と申し出ました。とりあえず有給がいっぱいあるから様子を見てということでしばらく休みをもらいました。そうこうしているうちに巷ではコロナが猛威を振るい始め、私の職場も休業となりました。亡くなる2日前まで自分の足で歩いてお散歩をしました。補助道具やカートのお世話にもなりましたが。朝のお散歩の支度をしている時に今まで見たこともないような血便の下痢をしてそれから寝たきりになりました。それから丸二日家族4人で付きっ切りで看病して見送りました。コロナの休業のおかげで仕事を辞めることもなくすみました。亡くなる時までちゃんと家族の迷惑にならない時を選んで虹の橋を渡っていったとしか思えません。うちに来てくれて本当にありがとう、感謝の気持ちでいっぱいです。朝4時ちょうどに息を引き取ったのもしあわせの”し”で4時だったと勝手に解釈している飼い主です。またいつの日か生まれ変わってうちに来てくれるのをくびをながくしてまっています。

元気でいてね。

To:モカ

From:こみゅー

我が家にはヨークシャーテリアのモカとスバルとアイビーがいます。 ヨーキーちゃんの魅力に気づかせてくれたのがモカでした。 そんなモカが3歳になってすぐに、壊死性白質脳炎になってしまいました。 気付いた頃には片目の視力がなくなっていましたし、急に旋回が始まりました。すぐにMRIで検査をし病気が発覚。どうしてモカが・・・と涙が止まりませんでした。その日から治療が始まり、3週間に1回の入院とステロイドの服用。完治はできないから、進行を抑えるしかないとのことでした。 病気が発覚した日はどうして?なんで?ばかりを考えていましたが、治療から帰ってきたモカはとっても元気で生きようと頑張っていました。 しんどいのはモカなのに自分が挫けてたらいけん!!と逆にモカから励まされた気がしました。 幸いモカにはお薬が効き、旋回はすぐに治りました。片目は見えませんが、脳炎の症状は全くなく、6週間に一回の入院と1週間に1回のお薬で元気に落ち着いて過ごしています。 ご縁で我が家に迎えることになったモカ。命の大切さ尊さを教えてくれて、我が家に元気を与えてくれる大きな大きな存在です。 これからも病気になんか負けないで、きっとモカは負けないよね。スバルとアイビーと父ちゃんと母ちゃんと元気に過ごしていこうねー。

産まれてくれてありがとう

To:リヴ

From:リヴママ

我が家は下の娘がホテル勤務なのでコロナの影響が…やっと少し落ち着いたと思ったらまた…出勤は月に7〜8回しかありません。 主人は特にコロナの影響はない仕事なので通常勤務。私はスーパー勤務なので緊急事態宣言が出るとなった時は激混み!しかも皆さん大量のお買い物!トイレットペーパー、ティッシュ、オムツやペットシート!パン、冷凍食品、カップ麺等が品薄に…限られた店内のスペースには行列が! マスクや消毒液、ハンドソープの問い合わせも毎日… そんな疲れて帰宅する私の癒しはもちろんリヴ。カギの音で『クゥーン、クゥーン』とリヴの声。ドアを開けるとシッポを高速フリフリしてるリヴの姿が! もうそれだけで一気に顔がほころぶ親バカです。 リヴのお陰でSNSで沢山の出逢いもあり、微力ではありますが保護っ子達の為の活動もさせて頂いています。 私がリヴに初めて会ったのは生後1週間の時。リヴは私の友達の家のトイプーとヨーキーの子供です。リヴにはきょうだいが他に3匹いました。帝王切開で産まれたのですが、2匹は死産…1匹は生後3日で亡くなってしまいました。リヴもいつどうなるか分からないと言われていたそうです。友達が家に連れて帰った時には90gしかありませんでした。そしてママは育児をしてくれず…友達が1時間おきにミルクを飲ませ、排泄をさせ…必死に育ててくれました。そして他の子の分も生きて欲しいと『Live』と名付けてくれました。 ママもなんとかおっぱいだけは嫌がらず飲ませてくれるようになり、リヴはスクスク成長。 リヴが我が家の子になったのは生後2ヶ月を過ぎた頃…それまでは友達が出張の時に我が家で預かりお世話をしてましたので、絶対我が家に迎える!と決めていました。が…主人は元々、家では犬は飼わない!と言っていた人…お父さんがいる時は上の娘(今は結婚して我が家には居ませんが)の部屋に居させるからという条件で我が家の子になりました。 が…良くある話しで…今では主人も帰宅すると真っ先にリヴを抱っこしに行くデレデレ具合です。今では孫達もリヴが大好き。 私達だけじゃなく、リヴも我が家の子になれて幸せだと思ってくれていると嬉しいです。 年が明け1月には11歳になるリヴ。虹っ子になった子の分も長生きして、目指せ二十歳!で、これからも元気に、健康第一で過ごせるようにしてあげたいです。リヴ…産まれてくれてありがとう。

ありがとう

To:pom

From:pom mama

pom(ポム)は、5年前の3月に我が家へやって来ました。犬を飼い始めようと保護犬やブリーダー、ペットショップでマルチーズを探して、ペットショップにだけ少し成長したマルチーズに会えました。それが、ポムでした。 初めてポムに会った時はうるさいくらい吠えていて、こんなにうるさく吠えるのに我が家へ迎えることが出来るのかと思いましたが、抱っこすると静かになりすぐに我が家へ迎えることにしました。 ポムは、バラバラになりかけていた家族を一つにまとめてくれ、絆を紡いでくれています。 人懐っこくてみんなに可愛がられて、自慢の息子となりました。 アレルギーがあり、足も弱く、色々と気をつけてないといけないことが多いけど、ポムが穏やかに過ごせるなら、家族みんなポムの為に協力しています。 ポムの体は小さいけど、ポムの威力は絶大。 ポムが側に居てくれるだけでいいのです。 ポム、我が家へ来てくれてありがとう。これからも、ポムと一緒に過ごせることを楽しみにしてるね。

いつも一緒だよ!

To:チャチャ丸

From:ママさん

チャチャ丸と暮らして4年が経ちました。 どんなに大変な事や辛い事が起きても笑顔でいつも癒してくれるかけがえのない存在です。 現在のコロナ禍においても変わらぬ笑顔で家族を明るくしてくれています。 最近はテレワークでパパか自宅にいる事が増えて、沢山の時間を共に過ごせているのでチャチャ丸も嬉しそうです。 これからもずっと一緒にいてね!

いつもありがとう

To:ぷん& しじみ

From:ずずくん

我が家には、3歳になるぷんと7ヶ月になるしじみという2匹の保護猫がいます。 ぷんは、3年前、ずっと一緒だった愛猫ずずを亡くし、悲しくて毎日のように泣いていた時、偶然、見かけた保護猫譲渡会で、なぜかずっと鳴いてて、すごく気になってしまい、うちの子に迎えました。 しじみは、コロナで時間がわりとできて、たまたま近所でTNRのお手伝いをした時、9匹保護した子猫のうちの1匹で、毛色がずずに似ていたので、なんだか気になってしまい、今年6月にうちの子に迎えました。 コロナの中、家に居る事が多くなり、大好きなスイーツなどを買いに都心にお買い物にも行けず、我慢の毎日が過ぎていく中、猫達がそばにいてくれて、猫達と家に居る時間がとても幸せだし、家族も沢山癒しをもらっています。 あまり良いニュースがないコロナですが、世界中の人々にとって、色々な事を見つめ直すめったにない機会にもなっているのではないでしょうか? 私も、猫達と一緒にいる時間が増えたし、猫も2匹になったし、猫達の為にも、コロナに負けてなんていられないし、これからもこの猫達が幸せだと思えるように頑張ろうと思っています。

大きなリトルガール

To:フィヨ

From:Jun

両てのひらほどの大きさでうちに来てから7年、とっても大きく育ちました。でも今も、私にとっては愛しいリトルガール。ここ2年ほどは特にいろいろありましたが、あなたがいるから私は、今も元気でいられます。本当にありがとう。健康に気を付けながら、これからも仲良くいましょうね。

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このページに表示されている投稿内容は、アニマル・ドネーションが主催する「STORY with PETキャンペーン」の寄付活動の一環として投稿されたものです。
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